国内スポーツ再大イベント東京マラソン。

国内スポーツ再大イベント東京マラソン。

今日は国内最大のスポーツイベントになったと言っても過言では無い、東京マラソンの日。 都心のど真ん中をランナー貸し切りに出来るなんて、良く考えたらすごい事ですわ。

その盛り上がり、まだまだ景気が良くなった感がマッタク実感できない今日この頃、企業も思いっきり活用しているようです。

今年もBMWジャパンは4年連続東京マラソンのオフィシャル・スポンサーを務め、副賞提供はもちろん、先導車のBMW 『i8』、大会車両として21代の『i3』、ペース・メーカー用バイクにBMWバイク「BMW K 1600 GTL」、医療救護体制のため、救命救急士がAEDを背負い自転車でコース上を巡回監視するモバイル隊用の移動手段、車両隊列車いす対応として46台のBMWクルーズ・バイク自転車も提供し、緊急事態に備えたサポートを行うそうだ。

メーカー、企業以外にも昨晩までであったが東京タワーが特別ライトアップされていたり、面白いところでは浅草商店連合会が浅草スタンプラリーをやっていたりもする。

販促では無いが参加者以外、意外と知らない参加者サポートに、東京マラソン公式で今年も「ランナーアップデート」と「応援ナビ」というものが用意されている。 それを使えばPC、スマートフォン、タブレットからアクセス可能で、ランナーのゼッケンナンバー、または氏名を入力すると参加ランナーの5kmごとのラップタイムや予測走行位置を調べる事が出来るんですわ。知ってましたか!? 今どきは凄いっすねぇ~。

なんに付けみんな楽しんできちゃって下さい!そしてウチの参加者みんな頑張って!!