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ちょっと鬱

いや、別に大した事じゃないんだけど、と言いながら書くケド。

数日前に書いたメーカークレーム対応の話。

昨日もメーカーから勧められた販売店にったけど、やっぱり駄目。 今回は前回ほどムッとは来なかったけど、ナンだかなぁ~って感じ。 

現職もそうだが、前職場であるスポーツメーカー時代の立場を今一度振り返る。

メーカーがあり、販売店があり、そしてお客様の手元へ。 当然日々様々な問題点はあるし、あった。

俺、基本的に仕事ではアンキャッチャーだけど、プライベートではもの凄くキャッチャーなワケ。(ん?コレも間違ってるけど)  今回の件も販売店の言ってる事も良く判る。 だけど客が店の人の立場理解するんじゃなく、店が客の立場を理解する方が多くなきゃダメなんじゃないかい?! 

コレコレこうだから診ない。 それは判るけど、今回はメーカーが診るって言ってんだからさっ。

『お客さん、メーカーさんがやってくれるって言ってるうちにやっちゃいましょうよ。 それでもダメならそん時考えましょう。』 って。

販売店として、そんなに難しい事なのかな?!?!

ウチもこの症状はこうだから、こう来てもらえるなら診るけどと、基本的診る方で話を進める。 様は選択肢の問題。 患者・ユーザーに選択肢が無いと言うのは真のサービスなのであろうか?

患者・ユーザーの目線での話し合い。 より一層心がけたいものだ。

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2008年07月01日 09:39に投稿されたエントリーのページです。

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