ちょっと鬱
いや、別に大した事じゃないんだけど、と言いながら書くケド。
数日前に書いたメーカークレーム対応の話。
昨日もメーカーから勧められた販売店にったけど、やっぱり駄目。 今回は前回ほどムッとは来なかったけど、ナンだかなぁ~って感じ。
現職もそうだが、前職場であるスポーツメーカー時代の立場を今一度振り返る。
メーカーがあり、販売店があり、そしてお客様の手元へ。 当然日々様々な問題点はあるし、あった。
俺、基本的に仕事ではアンキャッチャーだけど、プライベートではもの凄くキャッチャーなワケ。(ん?コレも間違ってるけど) 今回の件も販売店の言ってる事も良く判る。 だけど客が店の人の立場理解するんじゃなく、店が客の立場を理解する方が多くなきゃダメなんじゃないかい?!
コレコレこうだから診ない。 それは判るけど、今回はメーカーが診るって言ってんだからさっ。
『お客さん、メーカーさんがやってくれるって言ってるうちにやっちゃいましょうよ。 それでもダメならそん時考えましょう。』 って。
販売店として、そんなに難しい事なのかな?!?!
ウチもこの症状はこうだから、こう来てもらえるなら診るけどと、基本的診る方で話を進める。 様は選択肢の問題。 患者・ユーザーに選択肢が無いと言うのは真のサービスなのであろうか?
患者・ユーザーの目線での話し合い。 より一層心がけたいものだ。



